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    <title>pm.com オンザランツアー インタビュー</title>
    <description>公式サイト掲載ポールさん最新インタビュー☆結婚式を経て、今週末から再開した「オンザランツアー」を語る！です。Q:UAEで初めてのライブがあるけど、ずっとやりたかったの？P:アブダビ公演だね？うん、おもしろいよね、何があるのかよく知らないけど。最新のものとか、あ...</description>
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公式サイト掲載ポールさん最新インタビュー☆<br /><br />結婚式を経て、今週末から再開した「オンザランツアー」を語る！です。<br /><br />Q:UAEで初めてのライブがあるけど、ずっとやりたかったの？<br /><br /><span style="color:#0000FF">P:アブダビ公演だね？うん、おもしろいよね、何があるのかよく知らないけど。最新のものとか、あるいは地元の人とかそのミックスかも。だから興味深いな。いい天気が好きだから期待したいね！<br />あと楽しみなことといえばF1だね。僕とあとクルーの何人かは特にF1ファンだから。</span><br /><br />Q:F1がすきなの？<br /> <br /><span style="color:#0000FF">P:うん、でもクルーのやつは熱狂的だよ。ちょうどやってるようだったらみたいな。僕らの誰かをピットに入れようと試行錯誤してるんだよ。</span><br /><br />Q:知り合いのドライバーであなたに会いたい人がいますよ！<br /><br /><span style="color:#0000FF">P:ほんと？そいつはいいね！</span><br /><br />Q:グランドピックスにいったことはありますか？<br /><br /><span style="color:#0000FF">P:うん、ビートルズの時にね。モナコにいったことがあるけど、あそこはうるさかったな。僕らのライブよりうるさかった。</span><br /><br />Q:イタリアでのライブは2003年のコロシアム以来ですね。イタリアは楽しみですか？あの夜の思い出は何かある？<br /><br /><span style="color:#0000FF">P:うん、あのライブは素晴らしかった、ロマンチックで、美しい夜だったよ。ローマにいる時はいつも幻想的なんだ、でもコロシアムの前で50万人の人たちがフリーライブを楽しんでくれるなんて幻想的だよ。素晴らしい時間を過ごしたから、あそこに戻るのは楽しみだ。いまだに道沿いのバルコニーからみてた人たちのことを覚えてるよ。僕たちの音楽とともにディナーをしてたのをね！</span><br /><br />Q:ロンドン公演はO2アリーナですね。いままでのあそこでのパフォーマンスは楽しかった？<br /><br /><span style="color:#0000FF">P:うん、O2アリーナは大好きだ、ロンドンでも最高の場所のひとつだね。O2アリーナが建てられる前のミレニアムドームでリハーサルをやってたのもすきな理由のひとつかもね。僕らのプロモーターがアメリカ人を連れてきて「このドームの中にアリーナを作ります」っていったのを覚えてるよ。僕らみんなそれはいいアイディアだなって思ったけど、それがいま実現してるんだ。ここで演奏できるのは本当にクールだ。ここではいいライブもみてるしね。ツェッペリンの再結成ライブもみたし、あれはスゴかった。両側どっちからもみたことあるけど、本当にいい場所だよ。ロンドンでも演奏するのはいつも素晴らしいよ、ホームグラウンドだし。ホームで演奏できるのはいいよね。</span><br /><br />Q:スウェーデンとフィンランドで公演をやるのも04年のサマーツアー以来ですね。現地のことばでしゃべってたけど、言葉はまだ覚えてる？それともショートコースを受けるのかな？<br /><br /><span style="color:#0000FF">P:スウェーデン語とフィンランド語は磨きをかけておくよ。ちょっとは覚えてるけど、いいのは彼らがうまく英語でしゃべってくれるってことだよね。でもまた地元の言葉も勉強しなおすよ、言語はすきだからね。みんなの地元の言葉でしゃべれるっていいよね、ちゃんと磨きなおすよ。</span><br /><br />Q:難しい言語と言えば、ロシアにも行くんですよね。ビートルズとして訪問が許されなかった国に行けるっているのは、あなたにとっても大事なことなのかな？<br /><br /><span style="color:#0000FF">P:興味深いことだと思うんだ、世界のほとんどの国はビートルズを拒否することなんてなかったのに、いくつかの国でビートルズが違法だったっていうのは奇妙だよね。かつて聞くことが許されていなかった人たちにたいして演奏できるっていうのは確かに魅力的だよ。</span><br /><br />Q:前に演奏した時に印象的だったことはある？<br /><br /><span style="color:#0000FF">P:うん、ロシアは、赤の広場で演奏したのはスゴかったね。‘Back in the USSR’ を2回も演奏できてすばらしかった、ずっとあそこであの曲を演奏したいと思ってたからね。僕がロシアにいく前に他の奴らがあそこで演奏してたからさ。<br /><br />それに赤の広場やクレムリンの建築物を見るのもスゴイよ、みんな本でみた景色だ。サンクトペテルブルグには目を見張ったね、何年か前イギリスでは、一種のグレーな場所だと思ってたから。実際に行ってキャサリンとピーターがこの街をつくったんだって知ると、それに費やしたお金がとてつもなかったってわかるよ。すごく美しい街であることに感謝しなきゃいけないし、それにもちろん人々も。ロシア人はクールだよ！</span><br /><br />Q:ツアーの締めくくりはちょうど1年前に親密なライブをやったリバプールだね。意図的な日程だったの？<br /><br /><span style="color:#0000FF">P:いや、君に言われるまで知らなかったよ。リバプールに帰るっていうのは…リマ、ペルー、サンティアゴ、チリ、ブラジル、ブエノスアイレスでやって、ニューヨークのヤンキーススタジアム、シカゴのリグレースタジアムに行くと「これを故郷の観衆にむかってこれができたらいいだろうな」って思うようになるんだ。<br />かれらに今年一年何をしてきたかをみせる、そうやってホームカミング的なものをやるってちょっとした習慣になりつつあるよね。僕にとってはそれはもちろんリバプールだ。観客のほとんどは僕の友人たちだろうね。僕らはそういうのが大好きだし、観客のみんなも大好きだ。それって最強のコンビネーションだよ！</span><br /><br /><br />行きたーい！！(*^^*)<br />
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    <dc:date>2011-11-14T23:30:16+09:00</dc:date>
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    <title>Paul' interview on RS</title>
    <description>米ローリングストーン誌9月号にポールのインタビューが掲載せれていました。1ページの短い特集ですが、テーマははっきり3つ。バレエ用のニューアルバムについて、911について、そしてツアーについて。その辺は次回に回すとして、今日はQ&amp;Aをいっこだけ☆Q: 私が一番好きな...</description>
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米ローリングストーン誌9月号にポールのインタビューが掲載せれていました。<br /><br />1ページの短い特集ですが、テーマははっきり3つ。<br /><br />バレエ用のニューアルバムについて、911について、そしてツアーについて。<br /><br />その辺は次回に回すとして、今日はQ&Aをいっこだけ☆<br /><br /><br />Q: 私が一番好きなビートルズソングのカバーは、アレサフランクリンのエリナーリグビーですが、あなたにとっては何ですか？<br /><br /><span style="color:#0000FF">Paul: レイチャールズもエリナーリグビーをやってたよね、僕あれも好きだな。でもぜんぶ好きだよ。『あんな曇ったオルガンのグッドディサンシャインなんてきくと嫌気がさすでしょ』なんていわれるけど、冗談だろ？僕は大好きだね。</span><br /><br /><br />
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    <dc:date>2011-10-25T00:43:17+09:00</dc:date>
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    <title>ポールとジョージとソングライティングとか</title>
    <description>MOJOのポール、ジョージを語るインタビュー第2弾(^ ^)MOJO: 45年間ずっと気になってることがあったんだけどAnd Your Bird Can Singでギターリフを弾いてるのは君かいそれともジョージ？PAUL: 僕とジョージでハーモニーで弾いてると思うよ。よくそうやってたから。ハーモニ...</description>
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MOJOのポール、ジョージを語るインタビュー第2弾(^ ^)<br /><br /><br />MOJO: 45年間ずっと気になってることがあったんだけどAnd Your Bird Can Singでギターリフを弾いてるのは君かいそれともジョージ？<br /><br /><span style="color:#0000FF">PAUL: 僕とジョージでハーモニーで弾いてると思うよ。よくそうやってたから。ハーモニーのリフなんだ。<br />バンドメイトのラスティーと話してて彼が「なるほどそうか」っていってたのおぼえてるな。ジョージと僕でメロディーラインをつくって、それから僕がハーモニーをつける。それで一つとしてやるんだ And Your Bird Can Singはまさにそうやった曲だ。僕もジョージもギターを弾いてるよ、二人一緒に生でね。二人でやると簡単なんだ、本当だよ。僕らのちょっとしたトリックの一つだね！</span><br /><br />MOJO:ジョージが曲に何かをもらたしたことはほかにある？<br /><br /><span style="color:#0000FF">PAUL: ジョージはいつも曲に何かをもたらしてたよ。僕とジョージとジョンはもともと3人のギタリストで、そのラインナップでタレントショーに挑んで負けた。つまり、だれでもギターのパートをできたんだ。だから例えば、 I Feel Fineはジョンのリフだし、彼がアンプにギターをたてかけたらフィードバック音が出たからそれをいれた。でも大抵のオープニングそれにソロはジョージだ。聴いたらみんな「これはジョージ、これもジョージ、これもジョージ」っていえるよ。なんたって僕はそこにいたんだからね！</span><br /><br />MOJO: ジョージの曲で一番はじめにノックアウトされたのはどれ？<br /><br /><span style="color:#0000FF">PAUL: あいつはDon't Bother Meまでなにもスタジオに持ってこなかったんだよね。それで僕らは、おいマジでいいじゃんって思って、それから If I Needed Something...</span><br /><br />MOJO: If I Needed Someoneのこと?<br /><br /><span style="color:#0000FF">PAUL: If I Needed Someone そう！Something は別のやつだった。ごちゃまぜにしちゃったよ（笑）あれは画期的だったよね、それからSomethingや Here Comes The Sun の域まできて、もうトップスタンダードライターだろ。</span><br /><br />MOJO: ホワイトアルバムの頃までに、ジョージのソングライティングが成長したことがビートルズでの居心地の悪さを引き起こしたと思う？<br /><br /><br /><span style="color:#0000FF">PAUL:うん、そうかもね。 All Things Must Passを下痢にたとえてるのをきいたことがあるよ。 それがいっぱい溜め込んでて出さなきゃいけなかったっていうあいつなりのやさしい言い回しだったんだろうね、僕はそういう言い方はしないけど（笑）でもあいつがいいたかったことはわかるよ。そのころ Isn't It A Pityみたいなすばらしいお怒りの曲を書いてるんだからね。いくつかは僕らとつくったんだけど。Within You Without You なんて西洋音楽において超画期的だろ。Norwegian Woodっていうステップがあって。あの辺は確実に西洋音楽に大きな影響を与えてるよね。 Inner Light は美しい曲だし。<br />ジョージは置いてかれた気になったかもしれないけど、アルバム1枚にはそんなに余裕がなかったんだ。思い出してよ、僕らがつくってたのはたった40分のアルバムなんだよ。<br />ジョンと僕がいくつか……いいのを書いてて、リンゴにも1曲あって。だから彼が望むほどの余裕はなかったのかもね、でも全てを得ることはできないんだよ。<br />それがビートルズでの時代だったんだし、それぞれビートルズにいることは本当に驚くべき、超かっこいいことだった。もしそれぞれが望むようになってなかったとしたらそれは……それはすごく気の毒だよね、超クールなことが起きてたんだからさ。<br />僕はジョージがビートルズでやったことは並外れたことだったとおもってるし、そこはそのままにしてほしいな。</span><br /><br />MOJO: 口論が終わりに影響することはなかった？<br /><br /><span style="color:#0000FF">PAUL: ないよ！いつか誰かの前で家族…子どもと口論になったことがあるんだ。それっておいおいどうなってるんだよ！って感じだよ。恥ずかしいんだけど、どっちもなにかについて固い意思をもってる。それで落ち込んだもんさ、二人ともね。そしたら友達がいってくれた「それが家族ってもんさ」本当の家族だからできるんだって。それがビートルズで起きたことで、そういうふうにみてほしいな。僕らはそれぞれが強く意見をもってた。個々にみてみたらさ、おいやめてくれって感じだよ。 John Lennon. Paul McCartney. George Harrison, Ringo Starr.だろ。それぞれ個別に捉えられる、それだけ多くの才能が一つのバンドに収まってたんだ。それからエゴがね。だからアップルパイみたいにうまくなんていかなかった。もっといいたいことはあるだろうね、いやあったよ。たとえば時にそれはちっちゃいことでさ、ギターのチューニングとか（笑）<br />ジョージとジョンはめっちゃかわいかったよ、二人はそれぞれアンプを並べててさ、ジョージがアンプのボリュームのツマミを１つ上げて 何事もなかったように戻ってくるんだ、そうするとジョンがそれに気がついて堂々アンプの方に歩いていって自分のアンプのツマミを2つ上げるわけ（笑）<br />「おい、ボリュームあげたな！」<br />「は？やってねーよ！」<br />「いや、やりやがったじゃねーか」<br />てさ、そういうのはいっぱいあって、最後の方はもっとシリアスなのもあった、おもにビジネスのことだけどね。そしてもちろん僕が究極の悪役になったんだ、みんなを悪い狼からたすけるために。それがよろこばしくない口論やなんやの全部をひきおこした。</span><br /><br />MOJO: それはアレンクラインのことだね。<br /><br /><span style="color:#0000FF">PAUL: そうそう。彼はもう僕らと一緒じゃないから死人の墓の上を歩くようなマネはしたくない。でもそれが真実だし、みんなは知ってるよ。僕らは助け出される必要があったし、残念ながらそれは僕に降りかかってきたんだ。でも僕はあれは正しかったとおもってる。最近のビートルズの成功がそれを証明してると思うよ。今握ってるようなコントロールをどこにも持てなかったはずだ。ローリングストーンズがOn Hot Rocksをコントロールできてないみたいにね。（笑）僕らはそこに突っ込んでいったから、よろこばしくないたくさんのことを引き起こした。でもいったように最後には、僕らは家族だってコトを証明したんだ。</span><br /><br /><br />あれ、結局最後は自分の話？<br />エゴが一番強かったのはやっぱりポールでしたっていうところでまとめましょう（笑）
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    <dc:date>2011-10-12T23:35:03+09:00</dc:date>
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    <title>Happy Birthday John</title>
    <description>ハッピーバースデイ、ジョン！でした〜☆ポールがジョンの誕生日に結婚するもんだから、うっかり祝い忘れるとこでした。ってゆーかむしろフィーチャーされたのか？！とにかく、ヨーコ婦人はジョンの誕生日をアイスランドのピースタワーでお祝い♪おかげでポールの結婚パティ...</description>
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ハッピーバースデイ、ジョン！でした〜☆<br /><br />ポールがジョンの誕生日に結婚するもんだから、うっかり祝い忘れるとこでした。ってゆーかむしろフィーチャーされたのか？！<br /><br />とにかく、ヨーコ婦人はジョンの誕生日をアイスランドのピースタワーでお祝い♪おかげでポールの結婚パティーも駆けつけられずでした。<br /><br />一方のポールは、結婚に浮かれてジョンの誕生日を忘れた…なんてことはまったくなく、セントジョンズウッドの自宅で行われたパーティーでは、ポールの音頭でジョンの誕生日のお祝いがされたそうです。<br />あとジェイムズと、ナンシーの息子君もジョンのバースデー祝いの乾杯をしたそうです！！泣かせるじゃないの(=´∀｀)人(´∀｀=)<br /><br />このエピソードはパーティーに参加したナンシーのいとこによって明かされました。ポール、やっぱあえてジョンの誕生日にかぶせたのかな？だとしたら、ステキだよね♪<br /><br /><br /><img src="http://lesbeatblog.img.jugem.jp/20111012_2518271.jpg" width="320" height="320" alt="" class="pict"><br /><br />※パリ二人旅行中、ジョンの誕生日をハンバーガーとシェイクで祝ったポール少年（笑）
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    <dc:subject>today</dc:subject>
    <dc:date>2011-10-12T23:08:43+09:00</dc:date>
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    <title>EUコンサート</title>
    <description>ファンが待っているのは音楽…って言ったそばからきました、自らウェディングサラブレーション？！EUツアー決定！！すでに発表されていたUAEライブに続き、UK、イタリア、スウェーデン、ノルウェー、ロシアなどなど堂々の11公演！UKはロンドン、マンチェスターそしてラスト...</description>
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ファンが待っているのは音楽…<br />って言ったそばからきました、自らウェディングサラブレーション？！EUツアー決定！！<br /><br />すでに発表されていたUAEライブに続き、UK、イタリア、スウェーデン、ノルウェー、ロシアなどなど堂々の11公演！UKはロンドン、マンチェスターそしてラストに地元リバプール！去年に続き、年末はウェルカムバックライブですねー☆しかも2008年アンフィールド、2010年O2ホール、2011年エコーアリーナと規模を変えてるのも心憎いじゃないですか！<br /><br />プレセールは既に公式サイトから発売中。<br /><br />それにしても最近のギグは発表から開催までの期間が短い！これに対応できる日本の業者や会場はあるんだろうか…<br /><br />がんばってSmash(＞人＜;)！<br />って感じです。<br /><br /><img src="http://lesbeatblog.img.jugem.jp/20111012_2518259.jpg" width="320" height="180" alt="" class="pict">
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    <dc:date>2011-10-12T21:44:15+09:00</dc:date>
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    <title>Happy Wedding Paul!</title>
    <description>2011年10月9日、ポールさんがかねてからウワサのナンシー・シェヴィルと結婚しました♪ご存知ジョンの誕生日である10月9日、届出はリンダと入籍した思いでのメルボリン登記所ってことで、ポールの本気度が伺えます？当日はツイッターなどで事前に情報が出回り、40年前さな...</description>
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2011年10月9日、ポールさんがかねてからウワサのナンシー・シェヴィルと結婚しました♪<br /><br />ご存知ジョンの誕生日である10月9日、届出はリンダと入籍した思いでのメルボリン登記所ってことで、ポールの本気度が伺えます？<br /><br />当日はツイッターなどで事前に情報が出回り、40年前さながらにファンやメディアが登記所前に集まり、2人の門出をお祝い。子どもたちやリンゴ&バーバラらも駆けつけての近しい人らだけでのお式になったようです。<br />ちなみにそのころヨーコさんはアイスランドのピースタワーを点灯しながらジョンとショーンの誕生日を祝ってましたとさ♪<br /><br />届出を済ませると、ロンドンはセントジェームズのご自宅でお祝いパーティを行ったようで、その準備の様子がデイリーメール紙のサイトに掲載されています。情報化時代恐るべし。<br /><br />お相手はNY交通局の副社長を務めるアメリカ資産家娘さんですが、入籍はイギリスってとこに、ポールの故郷愛を感じたり♪<br /><br />かくして元ビートル最多の3度目の結婚ってことで、なんだかんだのプレイボーイぶりを証明したポールさんですが、今回の結婚はメアリー＆ステラも賛成のご様子。<br />ジェームズとベアトリスの表情はしあわせいっぱいという感じもないのですが…それはメディアに向けた表情に限られると願いたいところです。<br /><br />資産家嬢ということでお金の面は心配いらないといいたいところですが、資産家にかかわるとむしろ相続問題とか面倒になりそうなんですけど…。<br />莫大な遺産を継ぐ子どもたちがしっかりそれをトリートできる人間にする、そのリンダとの約束を無駄にしないように！<br />慰謝料決めなくても遺言はのこしなよ、なんて下世話な心配をば、失礼しました。<br /><br />ファンの願いは、ご本人のしあわせとまだみぬ音楽への期待、だけです。<br />おめでとう、ポール＆ナンシー！！！<br /><br /><br /><img src="http://lesbeatblog.img.jugem.jp/20111012_2518253.jpg" width="241" height="320" alt="" class="pict">
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    <dc:date>2011-10-11T19:24:52+09:00</dc:date>
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    <title>ポール、スティーブジョブズの訃報に寄せて</title>
    <description>米国時間10月5日に亡くなられた、Appleの元CEO Steve Jobsに、多方面からお悔やみのコメントが出されていますが、Paulのコメントも出されました。Appleの創設者Steveは大のビートルズファンで、社名はビートルズの自社レーベルAppleにちなんでつけられました。後にAppleコ...</description>
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米国時間10月5日に亡くなられた、Appleの元CEO Steve Jobsに、多方面からお悔やみのコメントが出されていますが、Paulのコメントも出されました。<br /><br />Appleの創設者Steveは大のビートルズファンで、社名はビートルズの自社レーベルAppleにちなんでつけられました。<br />後にAppleコンピューターが有名IT企業になると、ビートルズのAppleとは訴訟沙汰にもなりましたが、2000年代に決着。<br />そして昨年には紆余曲折を経て、ビートルズ楽曲のiTunes配信が開始されました！<br /><br />訴訟沙汰、交渉中にあってもipodの新作発表にビートルズ楽曲を用い、ビートルズへの愛を公言しまくってたSteve、もちろんその間にビートルズ側・Steveの交友も深まっていたようで、Paulのコメントも敬意にみち、ハートウォーミングです。<br /><br /><span style="color:#0000FF">Steveは素晴らしく想像力に溢れたアーティストだった。愛される夫であり、父であり、彼と知り合えた事を名誉におもう。彼の素早いユーモアのセンスと音楽への愛情を楽しんだ。僕らのコンサートに何度もきてくれて、横で踊っているのをみるといつも嬉しかった。<br />ある時彼がやってきたことを本当に誇りにおもうべきだって話したんだ。彼は同意したけど、でもまだやっていないことの方がより誇りに思ってると言っていた。<br />僕、そして多くの人に惜しまれる、偉大な人だった。<br /><br />ポール</span><br /><br /><img src="http://lesbeatblog.img.jugem.jp/20111012_2518280.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict"><br />
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    <dc:date>2011-10-10T01:37:47+09:00</dc:date>
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    <title>ポールとジョージとギター</title>
    <description>11月号George特集のMojo誌がHP上でPaulのインタビュー公開〜☆PaulがバンドメンバーGeorgeを語ってる珍しい長インタビュー☆ちょっとだけダイジェストです♪MOJO: ジョージのスタジオでのプロセスを聞きたいんだけど、ジョージが持ち込んだ特に印象的なものってある？PAUL: ...</description>
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11月号George特集のMojo誌がHP上で<a href="http://www.mojo4music.com/blog/2011/09/macca_on_george_he_had_an_eye.html" target="_blank">Paulのインタビュー</a>公開〜☆<br /><br />PaulがバンドメンバーGeorgeを語ってる珍しい長インタビュー☆<br />ちょっとだけダイジェストです♪<br /><br /><br /><br /><span style="color:#0000FF">MOJO: ジョージのスタジオでのプロセスを聞きたいんだけど、ジョージが持ち込んだ特に印象的なものってある？<br /><br />PAUL: もちろんあるよ。いっぱいあるけど、すぐに思い浮かぶのは僕の曲の<br /> And I Love Her だね。僕はほとんど完成系で持っていったんだ、でもジョージがdo-do-do-doってリフをつけてくれた。曲の大切な一部だろ？イントロのリフさ。 あれは僕にとっては大きな違いであの曲を演奏する時はいつもジョージが思いついた時のことを思い出すよ。あれがなければあの曲にはならなかった。<br /> <br />彼のソロはすごく独特で曲を際立たせてると思うんだ。あいつのは他のギタリストみたいな音じゃないんだよ。<br />初期の頃は僕らみんなガキでプロフェッショナルになんて全然思ってなかった。ただ音楽業界ってステキな不思議の国に導かれたガキたちだったんだ。何が起きるのか全然わかってなかった。今となっては感謝してるけどね、そういうのが僕らを作り出したと思ってるから。<br /><br />MOJO: ジョージはAnd I Love Herでナイロン弦のクラシックギターをひいてたと思うんだけどAndrés Segoviaにちょっと興味があったのかな？って言ったら何か思い出すことがあるかい？<br /><br />PAUL: 「ちょっと」って効果的な表現だよね。僕らはギターに夢中で特に区別はしてなかったよ。スパニッシュギターだったかもしれないしクラシックギターだったかも。グレッチでもフェンダーでもギブソンでもよかったんだ。みんな大好きだった。<br />夢みたいで、サンタさんの部屋を歩いてるみたいだった。 僕らにはすごく冒険心があったんだ。There was a great sense of wonder for us. <br />すごく良く憶えてるんだけど、ピートベストのお母さんがやってたクラブ(カスバ)で、ジョージが入ってきて長方形の箱を開けたんだ。<br />それがギターケースだった！<br />ギターがそんなところに入ってるなんて思いもしなかったよ、それまで長方形のケースなんてみたことなかったからね、いまでは全然普通だけど。ギター型のケースはみたことあったけど。で、その長い箱を開けたら、、フェンダーだったかなんだったか憶えてないけど。それっぽい安いコピーものだったんじゃないかな。とにかく、おいかっこいいじゃん。超豪華っぽいじゃん。って、そういう瞬間がすごく特別だった。とにかくギターに恋してたんだ、どんなものでもね。<br /></span><br /><br /><br />パート2につづきます♪
]]></content:encoded>
    <dc:subject>media</dc:subject>
    <dc:date>2011-10-03T23:16:11+09:00</dc:date>
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    <dc:rights>mcsky</dc:rights>
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    <title>追悼 Robert Whitaker</title>
    <description>気がついたら、9カ月もブログをサボっていたという恐怖の事実！そして、Robert Whitaker氏が亡くなってしまいました（ ; ; ）ビートルズ担当写真家といえば、Robert Freeman氏とRobert Whitaker氏が個人的には一番好きです☆特に中期の有名な写真はほぼWhitaker氏によるも...</description>
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気がついたら、9カ月もブログをサボっていたという恐怖の事実！<br /><br />そして、Robert Whitaker氏が亡くなってしまいました（ ; ; ）<br />ビートルズ担当写真家といえば、Robert Freeman氏とRobert Whitaker氏が個人的には一番好きです☆<br /><br />特に中期の有名な写真はほぼWhitaker氏によるもの。日本公演にも同行、来日40周年とかで出た写真集は氏の写真ばかりのはず。<br /><br />Brian Epstineのお気に入りでNEMSアーティストの写真を担当したということで、その気があったんじゃないかという噂を聞いたような聞かないような。<br /><br />そのせいだかなんのせいだか知らないけど、「4人公平」が原則のFAB4にあって、JohnとPaulの2ショットを結構のこしてくれてるのがこの方。<br />というわけで、本当に大好きなFAB4写真家でした。<br /><br />個人的には2005年のビートルズフェスで写真展をやっていたWhitaker氏とおはなしできたのが、今となっては貴重な思い出です。本当にWhitakerさんの写真が大好きです！ってご本人に言えてよかったなぁ。。<br />すっごい大好きな写真に囲まれて、それらを撮った張本人とお話ししたり写真撮ってもらったり…自分が撮られた写真わざわざ老眼鏡かけてチェックして「もう一枚！」って、ステキにお茶目な方でした♪<br /><br />大切な思い出を本当にありがとう、どうか安らかに眠ってください。<br /><br /><img src="http://lesbeatblog.img.jugem.jp/20110930_2496738.jpg" width="298" height="320" alt="" class="pict">
]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2011-09-30T00:08:38+09:00</dc:date>
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    <link>http://blog.lesbeat.net/?eid=1437027</link>
    <title>ポール　2010UKライブ情報　2</title>
    <description>UKライブの続報・詳細です。


ロンドン公演について

HMV Apollo、別名 Hammersmith Apolloは1964年、ビートルズがNEMS主催の「クリスマスショー」で出演したその会場。ポールがこの会場で演奏するのは35年前の1975年WINGSとしてのライブ以来とのこと！
座席は約36...</description>
<content:encoded><![CDATA[
UKライブの続報・詳細です。<br />
<br />
<br />
ロンドン公演について<br />
<br />
HMV Apollo、別名 Hammersmith Apolloは1964年、ビートルズがNEMS主催の「クリスマスショー」で出演したその会場。ポールがこの会場で演奏するのは35年前の1975年WINGSとしてのライブ以来とのこと！<br />
座席は約3600席の小会場！<br />
<br />
会場のサイト：http://venues.meanfiddler.com/apollo/full-listings/featured/2567/paul-mccartney-tickets<br />
<br />
<br />
<br />
リバプール公演について<br />
<br />
いつのまにやらカーリングアカデミー改めO2アカデミーとなっていた会場は、今年息子Jamesもライブを行ったリバプール屈指のライブハウス。<br />
ポールがギグをやるのは一番広い会場だと思いますが、それでも収容人数は1500人程度？！え、マジで？？！<br />
そういやこの会場行ったことあるけど‥え〜、あんな小会場・熱気の中でポールバンド観るなんて夢だよ！！<br />
<br />
会場のサイト：http://www.o2academyliverpool.co.uk/event/22926/paul-mccartney-live-at-the-academy-tickets<br />
<br />
<br />
さっき「アリーナ規模」と書いてしまいましたが‥「ダンスホール規模」でしたね。うわー、羨ましい〜〜〜。<br />
というわけで、ポールさんからUKギグにむけてのコメント<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">「僕はいつも故郷のみんなの前で演奏するのが大好きだし、年の締めくくりにできるなんて素晴らしい。今年はスタジアムツアーを楽しんだし、みんなのもっと親密な熱気に包まれるのが楽しみだ。クリスマスなら髪を振り乱してロックするのにパーフェクトないいわけになるだろ。ロンドンとリバプールのステキなみんなとお祝いができるのをたのしみにしてるよ」</span><br />
<br />
<br />
「スタジアムツアーと小さな会場でのギグとどっちが好き？」ときかれて「どっちも好き」と答えるポールさんの有言実行。<br />
<br />
<br />
あーーー、マジいいなぁ、ロンドンと‥リバプールのみんな！！！<br />
絶対Ust、絶対Ust！！みんなでポールにリツイートしましょう！！！
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-12-08T00:40:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mcsky</dc:creator>
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    <dc:rights>mcsky</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.lesbeat.net/?eid=1437018">
    <link>http://blog.lesbeat.net/?eid=1437018</link>
    <title>Paul 12月緊急UKライブ！！</title>
    <description>ツイッターが〜なんてのんきな話を書いていたら‥

緊急ニュース！

ポール、12月にUKライブ敢行！！！


12/18　ロンドン　HMVアポロ

12/20　リバプール　O2アカデミー


チケット発売はイギリス時間明日、12/8 10時〜


なんと、チケット発売からライブ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ツイッターが〜なんてのんきな話を書いていたら‥<br />
<br />
緊急ニュース！<br />
<br />
ポール、12月にUKライブ敢行！！！<br />
<br />
<br />
12/18　ロンドン　HMVアポロ<br />
<br />
12/20　リバプール　O2アカデミー<br />
<br />
<br />
チケット発売はイギリス時間明日、12/8 10時〜<br />
<br />
<br />
なんと、チケット発売からライブまで10日間というインスタントライブを、アリーナ規模で実行！！この時代だからできること！！！って、おいおいポールさん！！！！だから大好きだー。<br />
<br />
<br />
ロンドンでは夏フェスでもやってますが、<br />
リバプールは2008年のリバプールサウンド以来のホームカミングライブ。しかもクリスマス前の超豪華時期！なんとなんとのなんとですよ〜☆<br />
<br />
<br />
アルゼンチン・ブラジルと南米の熱いライブを繰り広げたポールが、白く染まる冬のロンドン・リバプールを温めにバックホーム！<br />
ジョンの生誕70年、没後30年、まさにその日にチケット発売開始。。。<br />
<br />
何を魅せてくれるのか、ひさしぶりに楽しみすぎます。<br />
<br />
<br />
Ust中継してほしいなぁ。。。<br />
<br />
<br />
坂本龍一も宇多田ヒカルもやってるし（笑）
]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2010-12-08T00:03:01+09:00</dc:date>
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    <dc:rights>mcsky</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lesbeat.net/?eid=1437016">
    <link>http://blog.lesbeat.net/?eid=1437016</link>
    <title>ビートルズ on twitter</title>
    <description>最近、ここに来られる方の検索キーで多いのが、

１．twitter

２．版権

３．本

というわけで、きょうは「twitter（ツイッター）」の話。

ビートルズのオフィシャルツイッターはもちろんコチラ↓
ツイッター名：thebeatles
http://twitter.com/thebeatles
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最近、ここに来られる方の検索キーで多いのが、<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">１．twitter<br />
<br />
２．版権<br />
<br />
３．本</span><br />
<br />
というわけで、きょうは<span style="color:#0000FF">「twitter（ツイッター）」</span>の話。<br />
<br />
ビートルズのオフィシャルツイッターはもちろんコチラ↓<br />
<span style="color:#0000FF">ツイッター名：thebeatles<br />
http://twitter.com/thebeatles</span><br />
<br />
ビートルズのiTune配信開始を発表した11月17日にはシンプルに<br />
「The Beatles. Now on iTunes.」というツイートが投稿されました。<br />
<br />
オフィシャルということでもちろん言語は「英語」ですが、最近のツイートはもっぱら「FaceBook」に上げている視聴曲へのリンクと、「Youtube」に上げているドキュメンタリーへのリンク。<br />
<br />
英語が読めなくてもリンクに飛ぶだけでインスタントにビートルズが楽しめるって意味で、便利なツイートです。たまにポールのリリース情報などもツイートされます。<br />
<br />
<br />
それから、EMIのオフィシャルツイッターがコチラ<br />
<span style="color:#0000FF">ツイッター名：emi_thebeatles<br />
http://twitter.com/emi_thebeatles</span><br />
<br />
ビートルズの名言・迷言などを毎日紹介、赤盤青盤のリリース情報なども発信してきました。いちお12月8日（明日じゃん！）までの期間限定ツイッターということですが、、全くなくしてしまうのももったいない気がする。<br />
最近は解散後の、元メンバーの発言の紹介が多い、オフィシャルbot的なツイッターでした。<br />
<br />
<br />
<br />
ついでに‥<br />
Paul McCartneyのオフィシャルツイッターがコチラ<br />
<span style="color:#0000FF">ツイッター名：PaulMcCartney<br />
http://twitter.com/PaulMcCartney</span><br />
<br />
本人のつぶやきではなく、ミュージシャン「ポール・マッカートニー」の商業的情報、リリース情報やツアー情報、HPの更新情報などが随時ツイートされます。ツイートがなくても時々HPNEWSは更新されているので注意が必要（笑）<br />
<br />
<br />
そして、ここに上げたツイッターの重要な情報については、当サイトツイッターでもRT、訳という形で随時発信しています。というわけで当サイトツイッターはコチラ<br />
<span style="color:#0000FF">ツイッター名：lesbeatnet<br />
http://twitter.com/lesbeatnet</span><br />
<br />
iTune配信のような重要ネタの訳から、その他ビートルファミリーのツイートの訳、ブログの更新情報、ブログにはならないような小ネタなどをツイートしてます。<br />
ぜひフォローしてみてください。<br />
また、上には書かなかったビートルファミリーたちのオフィシャルツイッターも当ツイッターのフォローから探せるので、見てみてください。<br />
<br />
<br />
というわけで、SNS系のメディアを存分に展開するようになったビートルズさんが、YouTubeにあげたCM映像を貼り付けちゃいます♪<br />
<br />
個人のブログでオフィシャルにこんなことができるなんて！<br />
技術の進歩に感謝☆<br />
<br />
<object width="400" height="300"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7qAz1pGMIUA?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7qAz1pGMIUA?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="400" height="300"></embed></object>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>today</dc:subject>
    <dc:date>2010-12-07T23:48:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mcsky</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>mcsky</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lesbeat.net/?eid=1436999">
    <link>http://blog.lesbeat.net/?eid=1436999</link>
    <title>ロッキンオン　2011年1月号</title>
    <description>ただいま発売中、「ロッキンオン」最新号に、ポールのインタビューが載ってますよ〜！
「バンドオンザラン」リマスター発売記念！写真、インタビュー、レビュー含めて全６ページ！
がんばってくれました、ロッキンオン☆


先日別の雑誌（レココレだっけ？）に載って...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ただいま発売中、「ロッキンオン」最新号に、ポールのインタビューが載ってますよ〜！<br />
「バンドオンザラン」リマスター発売記念！写真、インタビュー、レビュー含めて全６ページ！<br />
がんばってくれました、ロッキンオン☆<br />
<br />
<br />
先日別の雑誌（レココレだっけ？）に載っていたインタビューが、短時間の電話インタビューで、今回もあまり期待していなかったのですが、ロッキンオンのインタビューは丁寧です。インタビュアーとかのことが書いてなくて状況はいまいち不明。どっか向こうの記事かも？<br />
<br />
インタビュー内容は、とことん「バンドオンザラン」。<br />
バンドオンザランは、リリース25周年祝いもやってるし、『Many Years From Now』みたいな本も出てるし、もう語りつくされたと思っていましたが、湧き上がる新出エピソード！（あるいは私がちゃんと読んでないだけ？）<br />
<br />
あの「ラゴスで盗難事件」の生々しい様子も（ポールは犯人に何回あったでしょう！）、「スタジオはできていなかった」から、自らとんかちやったというエピソードも。<br />
<br />
バンドオンザランのリマスターチーム、牽いてはビートルズのリマスターチームの技術と、ポールがそこに込めた想い、ビートルズの頃から変わることのない「あの原則」が今も考慮されていることが‥本人の口から語られるとやっぱり信じたくなっちゃいます。<br />
<br />
そして今後のリマスター、活動のことも。。。<br />
<br />
<br />
ま、ポールの「プロジェクト」は多すぎて、時間のかかるものがいっぱいですけどねー。ビートルズのリマスター、デジタルリリースだって実現したんだから、気長に待ちましょ♪<br />
<br />
<br />
松村先生のレビューも、いつになく真剣で内容充実しててお勧めです。相変わらず、ポールファン以外の人に通じるのかはよくわかりませんが。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/rockinon-%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%B3-2011%E5%B9%B4-01%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B004CMBB2I%3FSubscriptionId%3DAKIAJY3MQPODX7WNOO7A%26tag%3Dmcsky-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004CMBB2I" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51tIfFGfviL._SL160_.jpg" alt="rockin&yen;'on (ロッキング・オン) 2011年 01月号 [雑誌]" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/rockinon-%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%B3-2011%E5%B9%B4-01%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B004CMBB2I%3FSubscriptionId%3DAKIAJY3MQPODX7WNOO7A%26tag%3Dmcsky-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004CMBB2I" target="_blank"><strong>rockin&yen;'on (ロッキング・オン) 2011年 01月号 [雑誌]</strong></a><br />
ロッキング・オン<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>media</dc:subject>
    <dc:date>2010-12-06T22:24:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mcsky</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>mcsky</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lesbeat.net/?eid=1435725">
    <link>http://blog.lesbeat.net/?eid=1435725</link>
    <title>GEORGE HARRISON</title>
    <description>ジョージの命日でしたね。
幸宏氏のRT見るまでわすれてました。ゴメン！

毎年書いてる気がしますが‥生前のジョージの記憶。。

初めてみたアンソロジーで記憶に残ってるのは、明るいガーデンに座るグラサンのおっちゃん‥つまるところジョージだけです。

リアルタイムに...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ジョージの命日でしたね。<br />
幸宏氏のRT見るまでわすれてました。ゴメン！<br />
<br />
毎年書いてる気がしますが‥生前のジョージの記憶。。<br />
<br />
初めてみたアンソロジーで記憶に残ってるのは、明るいガーデンに座るグラサンのおっちゃん‥つまるところジョージだけです。<br />
<br />
リアルタイムに追うようになったときは「ガーデニング」か「Ｆ１」会場にしか姿をみせなかったので、さっぱりでした。<br />
音楽やれやー！とソロ音源さっぱり聞いてないのにおもってました。<br />
<br />
さらに過去のインタビューで、精神世界論を語っているのを読んで、近寄りがたくなりました。<br />
<br />
「ＹＳソングトラック」「１」が出たときのプロモでアンソロジー以来「ビートルジョージ」に触れられて嬉しかったです<br />
<br />
常に「ビートルズ」にクールだったジョージが「若い人も買ってくれるのが嬉しい」とか言ってて、ホントのいみで客観的にビートルズをみれるようになったことで、主観的にも「元ビートル」であることを誇りに思うって発言が増えたのかなと、嬉しかったです。<br />
思えば、オアシスと対立してたのはこの前なので、ずっと愛情もってるはずですが；発言ひねくれてるからわかりにくいのよ！<br />
<br />
そうこうしてる間に「ATMP」のリマスターが出て、ＣＤショップに自分のカタログがないのが寂しいなんて発言も聞こえてきたりして、音楽活動「も」してくれるのかな？って思い始めたころ‥<br />
<br />
「余命何ヶ月」<br />
<br />
みたいな報道が増えて、<br />
<br />
「元気だよ」<br />
<br />
って声明も出してくれたけど、<br />
<br />
それから１年も絶たないうちに<br />
<br />
<br />
2001年11月29日はきました。<br />
<br />
<br />
奇しくも日本では天皇家の娘さんが生まれた日なので、この国では毎年ハッピーな雰囲気が漂ってますね。<br />
<br />
<br />
続きを書くと、<br />
<br />
翌年明け、ポールとヘザーが結婚し（リンゴの再婚もジョンの没後すぐだったな、何考えてんだみんな？！）、ポールの来日があり、ウクレレサムシングをやり、コンサートフォージョージがあり、ブレインウォッシュドがリリースされ、過去カタログもリマスターされ‥<br />
<br />
<br />
ジョージと同じ時間を過ごしていたのに、何もみてなかったという反省が、ポールやリンゴを出来るかぎりリアルタイムに追ってる今につながってると言える気がします。<br />
<br />
大きすぎる代償ですが。<br />
<br />
<br />
今回のitune発売、アメリカで一番売れてる曲は「ヒアカムザサン」だそうですね。<br />
<br />
末弟の快挙、ジョージは喜んでくれるかな‥「アビーロードが売れてるからだよ」って笑いながら<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>today</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-30T08:55:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mcsky</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>mcsky</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lesbeat.net/?eid=1433722">
    <link>http://blog.lesbeat.net/?eid=1433722</link>
    <title>The Beatles on iTunes 2</title>
    <description>解禁から48時間経った、iTunesジャパン現在のチャート

★アルバム
１．リアーナ
２．赤盤
３．青盤
４．ＶＡ
５．テイラースイフト
６．アビーロード
７．ボックスセット（オリジナルアルバムセット）
８．ＶＡ
９．ボンジョビ
10．大橋トリオ

赤青ＣＤは初回限定で価格...</description>
<content:encoded><![CDATA[
解禁から48時間経った、iTunesジャパン現在のチャート<br />
<br />
★アルバム<br />
１．リアーナ<br />
２．赤盤<br />
３．青盤<br />
４．ＶＡ<br />
５．テイラースイフト<br />
６．アビーロード<br />
７．ボックスセット（オリジナルアルバムセット）<br />
８．ＶＡ<br />
９．ボンジョビ<br />
10．大橋トリオ<br />
<br />
赤青ＣＤは初回限定で価格下げてるから、ＣＤより高いのに、２・３位につけてる奇。<br />
ＵＳやＥＵはもっと安いのにとツッコミながら、48時間で23000円の出費を即決する人達が、いっぱいいる経済大国ばんざ〜い<br />
<br />
<br />
★シングル<br />
９．レットイットビー<br />
<br />
とりあえず１曲といったらやっぱり日本人はコレ<br />
<br />
<br />
★ビートルズアルバム<br />
<br />
１．赤盤<br />
２．青盤<br />
３．ボックス<br />
４．アビーロード<br />
５．レリビー<br />
６．サージェント<br />
７．ホワイト<br />
８．ラバーソウル<br />
９．ＰＰＭ<br />
10．リボルバー<br />
<br />
わー、ラバーソウルがリボルバーに勝ってる！<br />
ベスト盤・セットが上位なのは順当（あれ、アビーとボックスの順位が変わってる）かな？レリビーは‥相変わらず日本の傾向ですね；<br />
<br />
<br />
ビートルズシングル<br />
<br />
１．レリビー<br />
２．イエスタデイ<br />
３．ヘルプ<br />
４．ヘイジュード<br />
５．愛こそはすべて<br />
６．ハードデイズナイト<br />
７．インマイライフ<br />
８．ヒアゼア<br />
９．ロング＆ワインディング<br />
10．ＰＰＭ<br />
11．ブラックバード<br />
<br />
ヘルプが「３大名曲」の独占を破る快挙！ジョンおめでとう！<br />
ちなみに１曲一律200円という価格設定を考えると、時間割合的に一番お得なのはレボリューション９、次がヘイジュード（笑）<br />
あとは順当なトコですが？個人的にトップ２なインマイライフとヒアゼアが並んでるのが嬉しい♪<br />
あと11のブラックバードはちょっと意外だったので入れました。<br />
<br />
今後の変遷が楽しみです♪<br />
‥あんまり変わらないだろうけど‥<br />
映画が始まったら「ノルウェイの森」結構きそう！<br />
<br />
たとえば映画みて気になって、iTunesで検索！<br />
そんな当たり前のことが、やっとできるようになったんですね★感涙。。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>today</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-19T01:44:57+09:00</dc:date>
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